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  <title>LittleArch*</title>
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  <description>建築とか課題とか愚痴とか。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 06 Dec 2015 02:32:28 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>修士です。あっというまに。</title>
    <description>
    <![CDATA[なんか、卒業設計のまとめをしないととか言いつつ就活を経て、<br />
<br />
あっというまに修士論文目前です。あと2ヶ月切ってますね。速いですね。ものごとが進むのが速すぎて追いつけていません。<br />
生まれてこの方初めて論文をまともに書きます。手探りからはじめて、本読みからしまくってたら完全に出遅れてます。あれ、何してんだろう自分。ほんとにかけるのか、これ。<br />
<br />
こたつを出すべきか、風邪を引いてるのか、咽喉科さんの言ってた通り喉の炎症(風邪じゃないやつ)なのか&hellip;でも躰が妙に冷えるようになった。とても寒い。思いっきり風引いてる同居人のおかげでずっと暖房28度の部屋にいるのに。これはただの冷え性なのか。<br />
さむくてだるくてずっとベッド&hellip;リビングのカーペットに布団とブランケット敷いたところに閉じこもってます。どうやってここから外に出たらいいんだ。<br />
<br />
とりあえず、書き進めないと。終わらないぞ。]]>
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    <category>課題</category>
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    <pubDate>Sun, 06 Dec 2015 02:32:28 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>コンセプト絵ってやつが</title>
    <description>
    <![CDATA[CDジャケのイラストとか、ブックレットのデザインとか、雑誌のレイアウトとかデザインとか、そういうのに惹かれている。<br />
本を見るのが悔しくて、っていうかお金をかけていいのかわからなくてなんにも本とか買ってないから独学になるけども、なんでこの曲目で、こういうふうなデザインを選んだんだろうとか、こんなこのショットを使ったんだろうとか。<br />
<br />
クリエイターさんがすごい。とてもあこがれ。ペン一本で緻密な絵を描けるところとか、世界観を表現できるところとか。<br />
金とほんとに突出した才能さえあれば建築業やめてイラストレーターになりたいんだけど、まあ凡庸なイラストレーターなんて掃いて捨てるほどいるからね。画家になるにしても、狭き門だからね。<br />
<br />
<br />
建築と違って、そういうアーティスティックなデザインの話だから、「なんとなく」っていうことが多いんだと思う。<br />
だけども、それなりになにかしらの思うところがあると思う。<br />
<br />
あのCDのブックレットとして、いちばん目を惹くいちばんかっこいいいちばんコンセプト通りの答えはきっと一通りではないと思う。<br />
悪く言えば「なんでもいい」ってやつで、だけど何万通りのカットの取りからスタッフさんたちに選ばれた、今手の中にあるこれが最善解。ケースジャケ、ブックレット、ジャケカバー、CD面、全部のバランスを完璧にとって完璧にしつらえた結果の完成品なんだ。<br />
<br />
人の目を惹く絵を描けるようになりたい。<br />
動き出すような絵を描きたい。<br />
それらを完璧に配置して、バランスのとれた完成品を創りたい。不完全であってもいい、それがコンセプトであるなら、不完全であることが最善解だろう。<br />
<br />
今の絵は動いてるだろうか。<br />
生きているだろうか。<br />
描けているだろうか。全然だと思う。まだまだ修行がたりない。まだまだ描けていない。<br />
なにも、こんなこと、建築に直接関わりはしないんだけど。<br />
でもあるコンセプトに向けて絵を描くレイアウトする、っていうのは平面表現的なプレゼンテーションに繋がることだと思うんだ。<br />
<br />
<br />
本気で本買って勉強しなきゃ駄目かなあ。]]>
    </description>
    <category>建築</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%83%97%E3%83%88%E7%B5%B5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%84%E3%81%A4%E3%81%8C</link>
    <pubDate>Wed, 06 May 2015 06:29:46 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>4月になりましたので</title>
    <description>
    <![CDATA[お久しぶりです。<br />
製図の話を全然してないけど、まあいいや&larr;<br />
今度また、建築感についてとくとくとまとめたいけど。<br />
学内で、まったく個人的に、スケッチやドローイングに関する研究会的なものを立ちあげました。<br />
サークルみたいなものになりそうな、なってしまわないように、ちょくちょくと進めていきたいと思ってます。<br />
いや、他にやることはいっぱいたくさんあるんだけど。メールの文面考えたり、レイアウト考えてたりしてたらいつの間にか1週間たってるんだもんなあ。ああこわい&larr;<br />
やります。死ぬ気でやりたいと思います。死ぬ気でやっても終わらないから、よし死んできますって言えちゃうんだけど&hellip;<br /><br /><a href="https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/-no%20subject-_74" target="_blank"></a>]]>
    </description>
    <category>建築</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/-no%20subject-_74</link>
    <pubDate>Sat, 11 Apr 2015 14:30:57 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>将来について</title>
    <description>
    <![CDATA[建築家、というのが最終目標なわけだけども。<br />
しょせんは夢であって、じつはもっと別のものでいい、というのが事実だ。<br />
<br />
建築家の仕事はとても幅が広いから、特化する方向が違えばすぐに「建築家」ではなくなるんだと思う。<br />
ゼネコンに入って、いろんな部署に所属したい。たらい回しで、いろんな知識を吸収したい。何が何だか分からなくなるだろうか、それでも興味のあることには首を突っ込みたい。<br />
<br />
絵が描きたい、でも書けない、経験が足りない、実力が足りない、訓練が足りない。<br />
才能という言葉は嫌いだ。天才という言葉はもっと嫌いだ。無尽蔵という言葉も嫌い。才能はあるのかもしれないけど、天才にはとうてい及ばない。自分の才能をどれだけ上げられるかだ。あげられても、限界がある。越えられない壁はどうしたって越えられない。越えられるまで努力する、時間があればがんばれるだろう。<br />
つまるところ、「自分の限界」という名前のある意味「才能」と、努力次第なのだ。高校の時で思い知っている。大学でも痛いほど味わった。<br />
<br />
でも限界に手が届いて、越えられるまでがんばりたい。<br />
それだけの時間と金銭的余裕と、肉体的余裕はあるのだろうか。<br />
<br />
絵が描きたい。絵の具をしばらく使ってない。<br />
新しい絵の具を買ったのに、使えてない。悔しい、手が動かない。<br />
描きたいのにキャンバスと筆まで手が動かない。それは自分の怠慢であって、なぜそうなってしまったのかが分からない。<br />
ホームページの更新、小説の執筆、サークル活動、プロジェクト、ノルマ、バイト、2級の勉強、ポーフォリ、就活、いろんなものがあるのに、全然片付けられない。<br />
なんでだろう。片付けたくて考えるのに、全然答えが出てこない。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%B0%86%E6%9D%A5%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sun, 23 Nov 2014 15:44:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>花に寄り添うかざぐるま。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>一昨年からやってる「Project OSC」。<br />
一応幹部です。幹部らしいことは全然出来てなかったけども。その一環で、去年から大阪駅・時空の広場に「かざぐるま」を飾っています。<br />
おっと語弊がありますね。10月初旬から行われるイベントにコラボするかたちで、「かざぐるま」をつかって時空の広場の「広場らしさ」を表現する、OSCの「まちらしさ」を往く人々に発見・感動してもらう、プロジェクトです。<br />
期間中、WSなどなど行いました。<br />
<br />
</p><br /><br /><a href="https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/20141016" target="_blank">つづき、愚痴あり</a>]]>
    </description>
    <category>建築</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/20141016</link>
    <pubDate>Wed, 15 Oct 2014 16:55:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ちょっと弱音</title>
    <description>
    <![CDATA[中間発表終えまして。<br />
<br />
提案内容はこれでいいと言われたけども、事実提案はこれで良いのかって思っている。<br />
つくるモノと、できるモノのビジョンが見えているけど、その説明が固まらない。<br />
提案のどこまでを説明すればいいのか、結局のところどこまでが提案なのか、いまだわからない。 <br />
電車の線路敷地をオープンに道路にして、塀や垣根をちょいちょいと作ることでみち空間を生まれ変わらせる。 <br />
けども、実は塀や垣根は無くても道路を開放することでみち空間は生まれ変わる。<br />
塀や垣根を提案にしたい。生まれ変わるきっかけになる操作を建築する。<br />
だのにその存在価値が薄れている。<br />
いったい何を提案すればいいんだ。道路を開放するって一言で終わるじゃないか。<br />
その結果を描写すればいいのか。イメージがわかない。 <br />
<br />
平面、立面、断面、<br />
平面パース、断面パース、<br />
模型俯瞰写真、模型近接写真、パノラマ、<br />
何をどう配置するのか、今までは割とのらくらとやってきたけども、今回それをへし折られた気がする。<br />
<br />
だからいろいろと自信がなくなってきてる。<br />
いま、変換ミスで<br />
「自身が亡くなってきてる」てでてきた。言い得て妙だ。自分の考え方が解らなくて、自分が死んできている。<br />
Diedじゃなくて、Be Dyingだ。<br />
だんだん息が出来なくなって、死んでしまうんじゃないだろうか。<br />
水に溺れて息が出来ないときみたいだ。川で泳いでるときみたいだ。足掻きたいのに、力が入らないやつだ。<br />
<br />
あと、2週間ない。むしろ1週間前だ。<br />
ぐだぐだしてられないのにな。<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://rhk2nd.pazru.com/arch7777777/20140616" target="_blank">ちょっと面倒な続き</a>]]>
    </description>
    <category>課題</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/arch7777777/20140616</link>
    <pubDate>Sun, 15 Jun 2014 17:18:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>宗教の話。建築の話も。</title>
    <description>
    <![CDATA[以前、先輩の話で、宗教が出てきたので、それに関して少し独り言。<br />
<br />
宗教と言っても、私の家はなんちゃって浄土真宗ですけどね。<br />
厳格な浄土真宗の家と無神論者の家の狭間に出てきてしまった、だけです。<br />
<br />
前半、唯一神教と多神教についてとくとくと語ります。いつも通りですね。<br />
後半でやっと本題です。途中何の話をしてるのか解らなくなってきて、とても長い内容になりました&hellip;いつも通り。うん。<br />
<br />
<br />
唯一神教と多神教、理解できるのは多神教。唯一神の定義が、頭にしっくりこない。<br />
お米のひと粒ひと粒には七人の神様が、って昔の少女漫画にあったし、付喪神って獣や由緒あるものは護るものだし、昔からそういう、何にでも神様は宿る、ていう感覚は日本人の感覚だと思う。<br />
八百万の神、八百万も神様がいる国なんて日本くらいのはず。<br />
神話をひっくり返せば北欧にもギリシャにもインドにも、ごまんと神様はいるけども、欧州の神様のつくりと、日本の神様のつくりが違うんだと思う。<br />
日本は、付喪神の観念がとても大きい。下手したら鞄のひとつにも筆記用具にも何かが宿っている。持ち主の崇拝･怨念で生まれてしまう。欧州でも、あるにはあるけど、不特定多数の崇拝で生まれる神様がほとんどのはず。<br />
固定観念かもしれないけど、まあ、神様に対する考え方が違う。<br />
日本はさらに、仏教も犇めいてるからめんどくさい。多神教のうえ多宗教主義って。いわゆる神道と呼ばれるのが八百万の神に基づく宗教。<br />
仏教はほぼ無関係で、日本のは中国仏教が日本で飽和した結果で、元をたどればインド仏教にまでいくわけで。信心の変化とか分かれるけども、根本は変わらない。<br />
神様を信じて慎まやかに暮らしていれば、浄土に行ける。それだけ。<br /><br /><a href="https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/20140526" target="_blank">続きを読む</a>]]>
    </description>
    <category>建築</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/20140526</link>
    <pubDate>Sun, 25 May 2014 16:21:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>西宮に行きまして。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>先日、西宮と芦屋に行きました。<br />
住宅特集の家を見に行って、ついでにおもしろそうな集住も見に行きました。<br />
同回生の男の子と一緒に行ったんですが、いろいろ甘かったですね。<br />
主に交通機関的な意味で。<br />
バスが、系統はいくつかあるけど、一時間に1、2本しかないって。運良く待ち時間10分くらいで済んだけども。あと、西宮の矢真ん中の住宅街まで行ったので、坂道がえぐかったです。<br />
帰りはバスじゃ無くて歩きでぶらぶらしょうぜとか言ってましたが、あまりの坂道に脚が筋肉痛です。甘かった。</p><br />
<p>夙川駅&rarr;西宮・苦楽園（山の方）&rarr;甲陽駅&rarr;芦屋川&rarr;緑町（海岸の方）</p><br />
<p>ていう道のりでした。</p><br />
<p>近隣住民の皆さん、不審者ではないので、見逃してください。</p><br />
<p></p><br /><br /><a href="https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/20140422" target="_blank">続きを読む</a>]]>
    </description>
    <category>建築</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/20140422</link>
    <pubDate>Mon, 21 Apr 2014 15:23:49 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[将来何になるかを考えて勉強しなさいと言われてきた気がする。<br />
就職するなら理系と言われ、理系ならどれだと選んで建築に入ってきた。<br />
建築家になるから、資格といい就職先を目指したいと思ってきたけども。<br />
四年間学んできて、そういう考え方がなんか違うんじゃないかと思い始めてる。大学入学で終わったはずなのに、なんで受験戦争まがいのことを今更せねばならないのか。<br />
機能主義、合理化主義、て言葉で言い表していいものか、そういう勤勉イコール出世街道的考え方に最近苛ついている。<br /><br /><a href="https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/20140315" target="_blank">続きを読む</a>]]>
    </description>
    <category>建築</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/arch4444/20140315</link>
    <pubDate>Sat, 15 Mar 2014 05:48:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>卒計終わりまして。</title>
    <description>
    <![CDATA[2月下旬にさしかかり、VDをスルーして、卒計を終えました！<br />
飲み会も済ませました！あとは次年度へもろもろを引き継いでいく作業です。<br />
四年間の集大成&hellip;にできたのか、できてない気がするけども、まああと二年あるわけだし、これからも自分らしい建築を探していこうと、思います。<br />
自分らしいって、何。っていう壁にぶち当たってるわけですが。<br />
たかだか四回生の脳みそじゃ、どんな建築がいいのかわるいのかなんて判断しきれないから先生に助言を頂くわけですが、はなっから先生に頼りすぎてた感は否めない。結局のところ、自分が一番やりたかったことを強調して、本来やるべきことをないがしろにしていた気がする。<br />
その「本来やるべきこと」を、自分らしさの表現ととるのか場所に対する応答ととるのか、計りかねていた。要するに後者の方を、忘れていた気がする。<br />
最初はリノベでも新築でもいいと思ってた節があるからなおさらだけども、リノベっていう前提を置き去りにしていた。都合の良いことは忘れやすいっていうアレ。<br />
中身を大きく弄りたいのを推しすぎて、もっと小さい手法で解いていくべきだった。<br />
FBでも言ったけども、対象の建築が卒計のスケールに収まりきらなかったから、もっと引いた視線で解いたことを強調すべきだった。寄せた細部の計画は、二の次の次くらいだった。だからこそ、建築の外観を弄ることで空間が変わる、までで良かったかもしれない。<br />
内部を弄るにしろ、もちょっとおとなしくてわかりやすい手法の方がよかったんだろう。極論、中身はソフトの入れ替えだけでよかったんじゃないのか。<br />
ソフトの入れ替えは、外壁をガラスにしたことで少なからず外部に伝わるはずだし、あの壁面ラインを弄らない以上、建築の物理敵な変化要素は何も無かったはずだ。<br />
限られた製作時間とシートの表現、発表時間っていうのをネックにして、中身の話をしすぎた。だから中身が無駄に濃くなってしまったんじゃないか。<br />
中途半端だったんだと思う。引いた目線のくせ、細部にこだわりたがるから。もうちょっと、我を抑えるべきだった。中間発表あたりから、ちょい我がきついなとは思ってたし。<br /><br /><a href="https://rhk2nd.pazru.com/arch7777777/20140224" target="_blank">続きを読む</a>]]>
    </description>
    <category>課題</category>
    <link>https://rhk2nd.pazru.com/arch7777777/20140224</link>
    <pubDate>Mon, 24 Feb 2014 04:04:54 GMT</pubDate>
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